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ラディア

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まず、冒頭で申し上げておきます。
自分自身、決してLinuxに詳しいわけではございません。レポート作成等の際に大学と自宅で用いている程度で、ソフトのインストールすら開設サイトを見ながらでないと進められない程度の知識しかございませんm(_ _)m

それをご理解いただいた上で、インプレス7/26の記事「企業・自治体のLinuxサーバーにおけるウイルス対策ソフト導入率は25%を読んだ上での簡単な感想を述べていきたいと思います。
@ITのこの記事によりますと、サーバーOSのシェアとしてはWindows系が過半数を獲得しているようです。個人的な経験(バイト先での利用実績)でも、やはりWindows系を使用しているところが多いように感じます。記事によれば、1000人以上の大規模システムだと商用UNIXがWindowsを上回っていたとの事なので、利用人数が増えるほどにUNIX(及びLinux)の使用比率が高まるのではないかと予想できます。

さて、本題に戻って問題のLinuxですが、企業や自治体におけるLinuxサーバーのウィルス対策ソフト導入率が25%という恐ろしい結果が出ているようです。4台のうち実に3台までもが、毎日生まれてくるウィルスに対する対策が何も為されていないと言う事です。Linux自体、シェアがWindowsとは比べるべくも無いこともありますが、企業や自治体の業務を支えるサーバーがこれでは、さすがにちょっと心配です。

とはいえ、実は個人的にもLinux用のウィルス対策ソフトってちょっと思いつかなかったので検索してみたところ、@ITのこのページが出てきました。

有償の物とフリーの物が紹介されてます。最初の記事の発表元もSo○hosですし、So○hos的には、「導入してないのは危険だから、うちの商品買ってね(´∀`)v」という話の流れなのかもしれません( ゚∀゚)つ

セキュリティ(主にアタックとか)的にはやはりWindowsよりもLinuxの方がいい(=耐久力があるという意味で)なぁと思いますが、乗っ取られて怖いのもやっぱりLinuxの方だと思うので。。。殊に仕事で用いている企業の管理者様には、対策を検討していただきたい所です。

まぁでも、ウィルスってフィッシング詐欺のように実益狙いでなければ、愉快犯や自己顕示の為に作られる事が多そうなので、まだまだマイナーな部類なLinuxを狙っても意味薄なのでしょうが( ´)Д(`) そう言う意味では、これからの時代は携帯を狙ったウィルスとか怖いですね~。

まぁこの辺で独り言は終了です。お付き合いどもですm(_ _)m




FF5はクリア(半クリア。オメガとか神竜まだ倒してないので。。。)したのですが、ABP稼ぎに飽きたのでFF6にも手を出してみました。

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こことか印象残ってますねー。

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愛しいケフカ様。

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彼もギルガメッシュ程にはヒーローに成れませんでしたねー。でもまぁ何かとしつこいキャラですね。ケフカといい、6はしつこい敵が多いのが特徴なんでしょうか。

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5に比べて、非常にキャラに動きがあります。続けてやると良く分かります。等身もでかくなってるしね。

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一番下の彼、大好きです。なんていうか、寡黙な職人って感じで。まぁ、結局これになるんですが。

今、ナルシェに3部隊が合流してティナが暴走した辺りです。




以下、愚痴。

今日一件も成約が取れなかった・・・_| ̄|●

どんな時(電話が来る回数が少ない時)でも、きっちり数字を確保できる先輩方は凄いと思った。。。
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