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ラディア

ラディア

今日は昼前から彼女の病院行ってきました。色々頼まれ物があって買い込んで渡してきました。

以下鬱日記
もう親と話すのは極力やめようと思う。俺が病気になって金がかかることには関心があっても、俺の病気自体には全く関心がないらしい。どうでもいいんだって。病気になったのだって、大学8年もかかって親からあれこれ言われるからだって、ただそれだけの単純な理由としか思われていない。

もう話しても無意味なんだと思った。電話が来れば、毎回お前はお荷物だと言われて、うちら(親)は死ぬ思いでお前に金やってるんだって言われる。お前はのんきに暮らしてていいよなって。

もう限界だ。
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Comments 2

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よい  

人間の性です、サガ。
人間の脳みそははじめ、カラッポなんです。
経験しないとインプットされないんです、ロボットとおんなじ。

ロボットは人造です、ですが人間もまた人造です。
人が造り、人が生むんです。
その違いでしかない、両方とも同じなんでございます。

あなたのつらさは、あなたにしか解らない。
経験者にしか解らない、これは覆しようもない現実。
ただ…覆しようもない現実だけが現実では、ないかな。

人は単に年月によって色々覚えるから、賢いだけ。
知らない事にはとことん疎く、そしてバカ。
人間如きが真の理解者になんてなり得る筈がない、
だからこそゲームなどに依存する人間も多々存在する。


何がいいたいかって言うと。
一番鬱い時に手紙を書いてみるとか、毎日日誌を書いてみるとか。
文章がかさむ毎に伝えたい部分も濃くなって行く。
それを一年くらい続けた後に、それを親に渡すとか。

もしそれで無反応だったら、完璧に理解するのは不可能で。
何とかして心に直接、キミの響きを伝えなければいけない。
一年間も綴った響きを読んでも通じない場合、
それは既に本当の意味での…ね。

とりあえず試してみてはどうかね。
人の命はとてもながい、
人如きが価値をつけること自体が愚かな位。

キミの命はキミだけのもの、
他人のものではない。
生きるのはキミが決める事、治すのはキミが決める事。
余計な部分を全て取り去ってでもいいから、
その事だけは頭の中に。

2006/11/12 (Sun) 15:04 | EDIT | REPLY |   
ラディア  

一度親に手紙書いたことあるんだよね。
にっちもさっちも行かなくなって。
でも態度変わらずだったからさ。
絶望してるはずなのに、心のどこかでまだ期待しちゃってるんだよね。
どうせ永遠に理解してもらうことなんて無理なのに。

とりあえず消えちゃいたい感じ。

2006/11/12 (Sun) 15:36 | EDIT | REPLY |   

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