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ラディア

ラディア

昨日交換したCPUファン、前後を逆にしてみました。

ファン前後交換

2000rpmオーバーで回っているのが交換したファンで、1100ちょいのがクーラー付属ファンです。
マザボのPWM機能が働いてないですね。

ケースにつけていた、ワゴンセールで500円だったファンコン使おうとしたら、
ペリフェラルの4PIN(このページの下の方参照)ファンにしか対応してなかった(´;ω;`)


追加するメモリ

長いこと待っていたAmazonの金襟FFP(フラストレーションフリーパッケージ)が届いたので、早速PCへ装着しました。
以下装着までの様子。

メモリ追加前

メモリ追加前。

メモリ追加前CPUクーラー

メモリ追加前CPUクーラー(ファンを外した状態)。



メモリ追加前CPUクーラー背面

CPUクーラー背面。もっとホコリとかあるかと思ったけど、意外に綺麗でした。
一度ダスターかけたほうが良かったんだけど、ケース変える時でいいやとそのままに。

メモリ追加前拡張スロット部分

拡張スロット部分。ここにHDMIキャプチャボードを挿したい。



グラボ

グラボもまだ綺麗。

メモリ追加前電源部分

やや汚れが目立ったのが電源部分。ここは今度ファンを外して掃除かなー。

メモリインストール完了

メモリをサクッとインストール完了。

メモリ追加完了

SPDはこんな感じ。最近Nanyaに縁があるなぁ。↓もメーカーはCorsairだけど、チップはNanya製。

古い方

古い方のメモリ。

24GBになった

メモリの合計容量が24GBに。

メモリ追加中に地震

なんかメモリ追加している最中に大きな地震が起こって、なまず速報が警告を。最近また多いね・・・。



メモリも無事追加し終わり、動作も特に問題無さそうなので
仮想環境へ「Windows Server 2012 Essentials」試用版(以下WS)をインストール開始。

InstallonVMware

WSはVMware上へインストール。

EnterProductKey

WSのプロダクトキーの入力。試用版の提供画面で表示されているものを入力。

Licence

WSのライセンス条項。

SelectDrive

WSのインストール先の選択。ここでちょっとつまづいた。

VMwareを起動する際にWSのDLしたISOファイルを指定して起動すると、
インストール先ドライブ欄が空白で選択できなかった。

ネットで情報を漁ったところ、こちらの記事こちらを参考に「後からOSをインストール」を選ぶことで解決出来ました。

Installing

インストール中。HDD内であれこれやってるだけなので早い。

MemoryofHostOS

VMwareに8GBの物理メモリを割り当てても、なおこの余裕!
Diablo3をプレイしながらでも問題なく運用できそうです。

ModernUI

WSのモダンUI。

ServerSetup

WSのインストールが終了したので、今度はセットアップです。忙しい(;´Д`)

SetupCompleted

WSセットアップ完了。

ブラウザにサーバー名「\\AzuServer」を入力してみると・・・

View

共有ファイルらしきものが出現。

AboutConnection

↑クリックで拡大。

ホストOS(Windows8Pro)とゲストOS(Windows Server 2012 Essentials評価版)の関係を示した図です。

ホスト側でリモートデスクトップ接続を起動し、VMware上のWSへ接続しています。
段々今何をやっているのか、これから何をやりたいのかが不明瞭になってきたので今日はここで切り上げました。

参考記事:Windows 8でリモート デスクトップを使用するための設定方法

WS上のHyper-Vを用いてクラスタ構成にしたり、Linuxを動かしたりを考えています。



   

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