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ラディア

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VBS全角半角変換成功01コマンドプロンプト

ここ一週間ほど取り組んでいたプログラムが上手く動作し、ファイル名の変換に(一応)成功しました。

上記は実行画面。デバッグのためゴチャゴチャしていますが、例えば

the unlimited

という全角英字ファイル名とスペースが

the unlimited

と半角に置き換えられているのが分かるかと思います。
MP4形式のファイルのみを対象にしているので、下の方のZIPやTXTファイルは変換されていません。

いやー苦労した(;´Д`)
年取って頭の回転は鈍くなるし、ブランクでカンも鈍るしでどん底状態でしたが、ひとまず自分に拍手。


VBS全角半角変換成功02エクスプローラー

エクスプローラーから見るとこんな感じ。やっぱり半角は落ち着く。

ファイル名に使えない文字

ファイル名に使えない文字がちょうどポップアップで出てきたので、変換リストから除外。

一応形にはなったものの、例えばダ・カーポⅢのファイル名が

d.c.Ⅲ~ダ・カーポⅢ~
D.C.Ⅲ~ダ・カーポⅢ~

これがどうも同じファイルと認識されるようで、どうしようかなーと悩み中。

Windowsの仕様

こんな感じにWindowsでは大文字と小文字を区別しないで扱うんですよね。
Linuxとかだとちゃんと区別するんですが(´・ω・`)

だからこの辺をうまくゴニョゴニョする処理を入れるかどうか、悩み中です。
あんまり細かくやり過ぎるとコードがごちゃごちゃしちゃうし。
この程度なら手動で変えればいいかなとも。

本来であれば文字コードで処理を行うのが、シンプルかつ美しくて早いんだろうなー。
とりあえず、コメントとか整理したらブログで公開予定です。



NTT二年割手続完了

NTT二年割の手続完了のお知らせが来ました。今のところ変える予定無いしなー。
ただニコ生と2chが厳しいので、プロバイダは変えるかもしれない。



Sleipnirで右クリックしながら右に動かしてみたら・・・

Sleipnirで右クリックしながら右に動かしてみたら・・・ゴムみたいに伸びたw



ベンチマークプログラムの定番中の定番、3DMarkに新作が来ました。

4Gamerによる紹介記事

3DMarkInstallerBlocked

インストールしようとしたら警告が。

4つのファイルをDLし、結合してインストール用の実行プログラムを作成するようになっているため、
その結合プログラムを含んだ一番目のファイルが不明な提供元として出た模様。
結合後にインストール実行した際には全く問題なくインストールが完了しました。

さて、まずは実行結果を。

3DMark01IceStorm

Test1「Ice Storm」 オンライン上の実行結果 → http://www.3dmark.com/is/20523

3DMark02CloudGate

Test2「Cloud Gate」 オンライン上の実行結果 → http://www.3dmark.com/cg/18899

3DMark03FireStrike

Test3「Fire Strike」 オンライン上の実行結果 → http://www.3dmark.com/fs/20030

こんな結果になりました。

全般的にGraphic関連はぬるぬる、Phisics関連はカクカクだったので、CPUが足を引っ張っているようです。
マザボのTPU機能でフルパワー時は4.3GHzまで回るんですが、まだまだ力不足な模様。
8コア、16コアクラスでないとぬるぬるには到達できなそうです。
さすがは最新版のベンチマーク。自作熱が燃えてきますねw

DxDiagによる実行環境は以下のとおりです。詳細は上記のオンライン上の実行結果のリンクを参照。

3DMark04Dxdiag01

3DMark04Dxdiag02

3DMark04Dxdiag03

最近NVIDIAとAMDによるドライバ開発競争が激しいので、最新版を入れたらまたスコアに変化が出そうです。

参考記事:デスクトップPC向けGPU計14製品で新世代「3DMark」を回してみた(4Gamer)







   
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動画

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