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ラディア

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新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いしますm(_ _)m

昨日記事を書き上げて保存した際に気がついたのですが、記事数が1800に達していました。
最初の方の記事は、以前利用していたライブドアブログからインポートしたものですが、
時の経つのは本当に早いものですね。

最初の記事:「vine linux 3.1 install memo」

画像がリンク切れ起こしてますw
後で修正しないとなぁ。



さて新年ということで猫物語(黒)を観終わったあとに、初詣に行って来ました。

綺麗な月夜

スマホのカメラなのでアレですが、綺麗な月夜でした。


鬼太郎茶屋

参拝の列に並んでる途中で通った鬼太郎茶屋。

参拝列

参拝列。大体本堂まで100Mくらいの地点。

鐘

鐘を突いていました。

近づく本堂

徐々に近づいてくる本堂。

煙浴びる

途中で煙を浴びる。確か体の悪いところに浴びると良くなるんですよね。

近づく本堂もうちょい

本堂後少し。

参拝客いっぱい

参拝客いっぱい。あんまり有名所ではないので、地元の人が来てる感じでした。

おみくじの列に並ぶ

お参りを済ませて、今度はおみくじの列に。普段は引かないんですけど、なんとなく気分で。

おみくじまでもうちょい

もうちょいだー。

大吉その1

大吉キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!!しかも1番w

大吉その2

よく分からんけど、「高峰頂上安(こうほうちょうじょうにあんす)」っていうのは、
高いところに登るといいということかな?それとも高みに立って物事を俯瞰しろという意味か。

ググったらまさにこれというページが出てきた。
こっちで説明文があった

参考サイト様:孔明神数

漢詩1
七宝浮図塔・高峰頂上安・衆人皆仰望・莫作等閑看。(大吉)
<七宝の仏塔が、高い峰の頂上に安置されて、人々が仰ぎみるような強運期。でもうぬぼれないこと>

運はいい時期だけど、自惚れんなよ!ということみたいですね。肝に銘じておこう。

大吉その3

説明文ですね。「待ち人来る少し遅かるべし」とか。



ここでようやく一息ついて、手と口を清めていないことに気がついてバシャバシャ。
病気が治るようにいつものお守りを買って、年越しそばを食べることに。

蕎麦屋「門前」

参拝時に通った「門前」で食べることに。ここも行列ができていた。
実は初詣に行った深大寺は蕎麦が有名なんですよ。お寺の周辺あちこちにお蕎麦屋さんがあります。


調布市観光協会のページ:http://www.csa.gr.jp/jindaijisoba.html

 江戸時代、深大寺周辺の土地が、米の生産に向かないため、小作人はそばをつくり、米の代わりにそば粉を寺に納め、寺ではそばを打って来客をもてなしたのが、深大寺そばの始まりと伝えられています。
 深大寺そばが有名になったのは、深大寺の総本山である上野寛永寺の門主第五世公弁法親王が、深大寺そばを大変気に入り、まわりの人々をはじめ全国の諸大名にも深大寺そばのおいしさを言い広めたからのようです。

 そのため、深大寺そばの名が高まり、多くの家から深大寺へそばの使者が立つほどになりましたので、深大寺そばは「献上そばとも」言われています。
また、別の説では、徳川第三代将軍家光が、鷹狩りの際に深大寺に立ち寄って、そばを食べほめたからだとも言われています。

(参考: 調布市郷土博物館 テーマ展「深大寺そば」より)

近くには実際に蕎麦を引いていた水車とかがあります。

蕎麦屋「門前」お品書きその1

お品書きその1

蕎麦屋「門前」お品書きその2

お品書きその2


山かけそばを食べてきました。(゚д゚)ウマー

病気が治るようにお守り

去年と同じお守りです。当病平癒ですね。

病気が治るようにお守り裏面

裏面。

ちょっといいビール

ちょっといいビール。本当は地ビールの「深大寺ビール」を飲んでみたかったのですが、
近くのコンビニには売ってなかった(´・ω・`)
↑のURLにあるように、ホッピーの工場で作られているんですよ。

乾杯

ビールグラスは無かったので適当なウィスキーグラスで。

(゚д゚)ウ-(゚Д゚)マー(゚A゚)イ-…ヽ(゚∀゚)ノ…ゾォォォォォ!!!!

思った以上に上品でまろやかな味。のどごしがすごくさっぱりしてるので、ビールや炭酸が苦手な人にもおすすめできる。
スーパードライのようなキレとは間逆な感じですね。

キリン「GRAND KIRIN」ページ

「GRAND KIRIN」オリジナルムービー:http://bcove.me/1p6kevzk



ここからは年末年始に恒例の動画をご紹介。














このまとめも良かった。

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