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ラディア

ラディア

1.install CDの作成に手間取る@Nero5。ブータブルディスクとしてではなく、イメージをデータファイルとしてディスクに焼けばいいだけと判明。

2.インストール時に
Loading... /sbin/うんたら
で固まる。USB関連とわかり、ブート時に
boot : linux nousb
みたいに入れればいいと判明。(かなりうろ覚え)
3.インストール時のパーティーション設定
hda6 / (2G)
hda7 /swap (512MB+α)

4.起動ディスクの作成がインストール中になかった事に、再起動後気がつく。LILOも入れてないので気合いでW2Kのブートローダに登録するも当然無理。仕方なく、インストールCDを用いてLILOをVineのインストールパーティーションにインストール。すると、
W2Kのブートローダ → LILO(winとlinuxの選択)
と二度の選択画面が出てくるように。。。まぁ動くからいいか。

5.GNOMEの秀麗さにびびる。こんなに変わったのか。。。

MSI 865-PE Neo2-P

6.NICの設定でeth0を有効にすると固まる。
マザボ(左の写真の物を使用)のオンボードLAN(Gigabit)が認識されてないっぽい。PCIに差してあった100/10MのNICをルーターを繋いだらOKだった。こっちをeth0として認識してたみたい。

7.不要なサービス(postfix, apache等)を止める。

8.apt-get update, apt-get upgrade とかやる。
 →というか、vineで使えるようになった事がビックリ。colinuxで入れたdebianの知識がフル活躍。
 →(2005/01/20追記)なんか、SynapticというGUIのaptがあるらしい。@ITの記事

9.大学との接続のためにSSHなFTPが欲しい。 →gFTPがいいらしい。
色々調べて、
(1)ポートを22に。
(2)FTP→オプションで「SSH2 SFTPサブシステムを使用する」にチェックを
入れる
(3)クライアント右上の赤い×印の左側のところをSSH2にする
これでいけた。(gFTP 2.0.17)

でも、やっぱりWinSCPのが100倍便利。

10.次はWindwosとのファイル共有。当然mountさせるわけだが、NTFS形式だと色々
問題があるっぽい。/etc/fstabファイルに

/dev/hda1 /mnt/mount_c ntfs ro,umask=222,users 1 0
/dev/hda5 /mnt/mount_d vfat iocharset=euc-jp,umask=222,users 1 0

を付け加えたら、自動マウントはできたんだけど

cp: ファイル ``/mnt/mount_d/hoge.txt'' を作ることができませんでした:読み込み専用ファイルシステムです

みたいに読み込み専用になっちゃってるみたい。suやってからなら、FAT32のドライブには書き込みもできたので、アクセス権とかの問題っぽい。

(2005/01/20追記)
11.年末年始、リアル死んでるのでなかなか手をつけず。迫り来るレポートの期限に向けて、
 一念発起。aptのupdateとかやった後、gnuplotを導入。画像はそれで作成した物。
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